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2014-04

『何かお困りですか?』の一言を - 2014.04.30 Wed

妻と二人で車を走らせていると、反対車線の車道を歩いている高齢者を目撃した。

「どう思う?」と私が問うと、
「たぶん、そうだと思う」と妻。

すぐに車をUターンしてそのお年寄りのそばに車を止めた。
妻も私も歳老いた母親を抱えているので、高齢者の問題についてはどちらも敏感だ。

車から降りてお年寄りに近づくと、その目は不安と混乱に満ちた輝きを放っていた。
「ここは危ないから、とりあえず歩道に行きましょう」と歩道に誘導すると、素直に
その言葉に従ってくれた。

「お家はどこですか?」と尋ねると「2丁目」という返事が返ってきた。
しかし、自宅の詳しい番地や電話番号は分からないという。

実は私の母も散歩に行って自宅に帰れなくなり、近所の人に連れて来てもらったこと
がある。こういう状況について経験があるので、ひょっとしてこの人もそうかもしれ
ないと察することができたのである。

このおばあちゃんの表情を見ると、そこには苦悩の色がありありと浮かんでいた。私
が「心配しなくても大丈夫ですよ。ご自宅に連れて行ってあげますから。」というと、
ホッとした表情になった。

すぐに110番に電話して、自宅に帰れないで困っているお年寄りがいる旨を伝えた。
携帯に備わっているGPS機能のため場所の説明をすることもなく、10分もしないうちに
警察官が到着した。

こういう状況にあるお年寄りは、自分から他人に助けを求めることができない。
苦難を一身に背負って、一人で何とかしようともがいている場合が多い。

今回は車道を歩いているということで、言葉をかけるきっかけがあったが、そうでない
場合は発見することも難しいであろう。超高齢者社会の到来とともに、こういうお年寄
りを見かけることが多くなると思われるが、周りの人は温かい目で見守ってあげて欲しい。

高齢者は微妙なバランスのもとに自らの健康を保っている。例えば転んで骨折したことで
寝たきりになりになることもある。また、風邪を引いたことがきっかけで肺炎になり命を
落とすことも珍しくない。

気になったお年寄りを見かけたら、『何かお困りですか?』の一言を是非かけてもらいた
い。その一言がお年寄り本人の命を救うことになるかもしれないし、家族の心配を解消す
ることにもなる。

私が声をかけたおばあちゃんも、家族から警察に届けが出されていた。
おばあちゃんの安否を家族がどれだけ心配していたかと思うと胸が痛む。

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AYAの応援団 - 2014.04.27 Sun

AYAは中学2年になって、勉強に真剣に取り組む姿勢がみえてきた。
大好きな英語だけでなく、苦手な数学も頑張りたいと言っていた。





勉強の予定が上手く立てられないというので、能率手帳スコラを
AYAに勧めてみた。中高生のスケジュール管理を目的としたこの
手帳は結構使い勝手がよいと聞いたからだ。


能率手帳スコラ


予定をたてることでスケジュール管理に役立つだけでなく、
記録に残すことで振り返りの資料としても活用できると思う。


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私が勉強のことでアドバイスできるのは中学生までだろう。
あと2年間だけは頑張ってAYAの背中を押してやりたい。


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それ以降は応援団長としてエールを送ることになるだろう。
JOYやこのカエル君と一緒に。


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戦略ミス - 2014.04.26 Sat

とっくの昔に解決した問題であったはずなのに、どういうわけか
今週に入ってから毎日JOYが朝4時頃に吠える声で起こされている。

おかげで私は寝不足だ。





最初はトイレの要求かと思って庭に出したが、それほど尿がたまって
いるわけでなかった。

新聞配達の人に反応しているのかと思い、しばらく無視していたのだが
一向に吠えるのをやめない。


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朝早いということもあり、いつまでも吠えさせているわけにもいかない。
2階から1階に降りてJOYのところへ行くことになる。どうやらJOYの
作戦にまんまとはまってしまったようだ。


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今考えると、3日目にJOYを連れて寝室へ行き私のベッドで一緒に寝た
ことが、決定的な誤りだったような気がする。一度目が醒めると寝付け
ない私は、JOYとまどろんでいたかったのだ。

ベッドで寝る心地よさを味わうことができたということが、4時に吠える
という行動を強化させることになってしまったのではないだろうか。


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(写真はAYAがJOYの白髪を抜いている様子です)


私のミスもあったかもしれないが、今週はJOYの作戦にみごとに負かさ
れてしまったようだ。来週は策を練って、この借りを必ず返そうと思う。

覚悟しておけよ、JOY。


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幼児と母親の会話は、犬と飼い主にそっくり!(2/2) - 2014.04.23 Wed

母親が幼児の世話をしているという行為は、見方を変えれば、幼児が
母親を使って自分の世話をさせているということだ。幼児はとても上
手に母親をコントロールしているといってよい。

母親に自分の世話をさせるための手段として、幼児が利用するのは、
「可愛らしさ」という武器だ。自分では何もできないこのあどけない
存在に対して、母親は必死で何とかしようとするのである。

私が電車の中で出会った幼児は、退屈をまぎらわそうと母親に助けを
求めた。母親はその思いを受けとめ、お菓子を与えることでそれに応
えた。幼児が別の種類のお菓子を要求したときも、母親はそのメッセ
ージをしっかりと読み取り、正しく対応していた。こんな高度な会話
も、母親と幼児は交わすことができるのである。

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 幼児と同じように、犬もまた人に依存しなければ生きていけない。
犬は3万年~1万年前に家畜化され、それ以来、犬は人と一緒に暮ら
しやすいように進化し人為的に改良されてきた。

それによって犬は、他の動物にはない独特の行動様式を獲得している。
その一つが飼い主とのアイコンタクトだ。通常、動物は他の動物の目
をみつめることを避ける。目を凝視することは、攻撃のサインと受け
取られるからだ。

JOYは私の目を見つめ、様々なことを要求する。「外に連れて行って」、
「もっと遊ぼうよ」、「パパが食べているもの、僕にもちょうだい」。
私はそのつぶらな瞳をみると、JOYの願いをかなえずにはいられない。
食事中、刺身一切れをこっそりJOYに与えて、AYAに怒られたことも一
度や二度ではない。

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幼児は成長し大人になると自立するが、犬は生涯にわたって人に依存
した生活を送る。犬は一生、子どものままでいるピーターパンといえ
よう。

ドーベルマンの耳は垂れているが、野生の犬は子どもの頃に耳が垂れ
ていても大人になると自然と立つようになる。本来、垂れ耳は子ども
の時の特徴で、大人になるとなくなるものなのだ。

人間によって改良された犬は、子どもの頃の特徴をいつまでも失わな
い傾向がある。これをネオテニー(幼形成熟)という。人間は自らの
都合のため、大人にならず子どものままでいることを犬に求めたので
ある。

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アレクサンドラ・ホロウィッツ著『犬から見た世界』(白揚社)には、
とても興味深い事実が数多く書かれてある。

例えば犬の「視線をたどる能力」だ。犬は人の視線をたどることで、
様々な情報を獲得している。悪戯を防ぐため隠した秘密の場所を、
犬は人の視線をたどることで発見するという。この人の視線をたど
るという行為は、チンパンジーでさえできない。

この本には、犬から見た世界がどのようなものか、学術的はデータ
に基づいて説明されている。同じ空間に生きているにもかかわらず、
犬の世界は人の世界とは全く違っている。

JOYが生きている世界を、これからも覗いてみたい。


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幼児と母親の会話は、犬と飼い主にそっくり!(1/2) - 2014.04.20 Sun

帰宅途中の電車内で、友だち同士と思われる、二組の親子連れの姿をみかけた。

子どもはまだ十分に言葉を話せない幼児だった。その子は、自分の母親が友だち
と話をしているのが不満なようで、自分に注目を集めようとしきりと母親に声を
あげていた。

母親は、はじめのうちは子どもを適当にあしらっていたが、子どもの要求が激し
くなりそれに耐えられなくなって、カバンからお菓子を出して子どもに与えた。
子どもは喜んでそれを口に入れ、美味しそうに食べ始めた。

食べ終えると、今度はもっと欲しいと母親にねだりだした。母親は何回かそれに
応えていたが、そのうちお菓子が入った袋ごと子どもに与えるようになった。母
親は、袋ごと与えることで子どもの食べるペースを遅らせたいと思っていたので
あろう。

子どもはその袋からお菓子を取り出そうするが、自分で開けることができない。
何度もチャレンジしたが結局うまくいかず母親にお菓子を返すと、母親が開封し
て子どもに与えた。

この一連の流れは、はっきりとした言葉を通じたものではなく、子どもの声や身
振りを通じてのものだった。子どもと母親にしか理解できないコミュニケーショ
ンだった。

しばらくそんなことを繰り返し、おなかもいっぱいになって満足すると、子ども
は袋に入ったお菓子を手に持って遊びだした。私がその様子をじっと見つめてい
ると、子どもは私の視線に気づき、私の目を見つめ返してきた。

私がにっこり微笑むと、子どもは手に持っているお菓子を私に向かって差し出し
てきた。私は「ありがとうね」といってそのお菓子を受け取った。


私は電車の車内で乳児と母親のやりとりをすぐそばでつぶさに観察していて、は
たと気付かされた。これって、犬と飼い主のコミュニケーションとそっくりじゃないか!
(つづく)


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今年は例年になく桜をたくさん撮りつづけた気がする。


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ラッキー君のこと - 2014.04.18 Fri

家の近所にラッキーという名前の犬がいる。
まだ二歳くらいの可愛らしい男の仔だ。

近所の人からも愛され、登校中の小学生はいつも
ラッキー君に声をかけながら家の前を通っていく。

子どもの頃はとてもおとなしい仔で、ラッキー君の
吠える声を私は長い間、聞いたことがなかった。





この家にラッキー君が来たのは、ご主人の奥様が病気で亡くなられて、
しばらくしてからのころだった。ご主人と一緒に散歩している様子を
よくみかけた。その光景はご主人が奥様を失った悲しみを、ラッキー
君が癒しているかのようだった。

ところがご主人もその後、体調を崩されて長男さんの家で暮らすこと
になったという。今は三男さん一人が、この家でラッキー君と一緒に
暮らしている。

三男さんは毎日仕事が忙しく、一人でラッキー君の世話をすることが
難しくなってしまった。そんな状況を周りの人たちが気にしていて、
自発的にラッキー君の食事や散歩の世話をするようになった。

亡くなられた奥様が、これまで近所の付き合いを大切にされていた人
だったこともあるが、ラッキー君の人懐こい明るい性格によるところ
も多分にあるような気がする。

ラッキー君はその名の通り、本当に幸運だと思う。


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犬は群れの争いを好まない!? - 2014.04.16 Wed

犬は群れで生活をする動物なので、メンバー同士の争いを好まないようだ。
ドーベルマンの親子5頭飼っているCOOさんのブログをみると、母親は子ど
もたちが喧嘩すると、仲裁に入り教育的な指導をするという。

我が家でも夫婦で言い争いをしていると、JOYは落ち着かない様子で、そわ
そわしている。家族間の争いが起こると、犬はいたたまれない気持ちになる
のであろう。そんな犬の気持ちを、とってもよく表している動画を発見した。






この動画を見ると、子どもに怒っていた母親は、犬がそれを阻止するかのよ
うに激しく抵抗するので、それに気をとられて叱るのを止めてしまうのが、
なんともいえなく面白い。

「なんでこの犬たちは私を止めるの?」という母親の戸惑いが感じられる。
まるで子どもをかばう犬の優しい気持ちが、母親の怒りをなだめたようだ。


私はJOYの行動をみて、幼い子どもや老人には何となく気を使っているよう
な気がしていたが、犬は群れの弱い存在に対して特別の配慮をするのであろ
うか。



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犬は最良の目覚まし時計!? - 2014.04.16 Wed

昨晩は久しぶりにJOYと一緒に寝た。

JOYが寝具を噛んでめちゃくちゃにするので、一緒に寝ることを
しばらく控えていたが、今回は何事もなく朝を迎えられた。

私だけでなくJOYもベッドで一緒に寝る方が気持ちがよいのか、
二人とも朝まで一回も目覚めることなく熟睡していた。

朝、メールチェックをしていると、カナダに住む友人がこんな
動画を紹介してくれた。その動画は、犬が寝ている人を起こす
シーンがたくさん収められていた。

タイトルは、
Dog alarm clocks are actually the best alarm clocks.





久しぶりにJOYと寝た日にこんな動画を送られてくるなんて、
ちょっとした偶然じゃないかと思う。

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 - 2014.04.14 Mon

母とこうして桜を見ながら散歩するのは、今年で最後になるかもしれない。






母はこれまで、東京の自宅と私の家を行ったり来たりする生活をしてきたが、
夏からは、遠く離れた広島にある弟の家で過ごすことになっているからだ。



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母が家にいるときはAYAはいつも楽しそうだった。AYAは一緒に歌を歌ったり、
ピアノを弾いたりして楽しんでいた。それはJOYにとっても同じことだ。寂しい
ときは、いつも母がそばにいてくれた。



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妻はつねに母に献身的に尽くしてくれた。それに対して私はいつも母に文句ば
かり言って、怒っていたような気がする。



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できの悪い息子で申し訳ないと思う。
母にはいつまでも健康でいて欲しい。

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訓練を積んだ犬ほど良い子? - 2014.04.07 Mon

私の知り合いに犬の訓練士を養成する学校を卒業された人がいる。
現在は保育士として保育園に勤めているが、昔は犬のトレーナーを
目指していた時期があったという。

犬を専門に勉強していただけに、その方が飼っているゴールデンは、
さぞ完璧に訓練されていると思ったら、どうやらそうではないらしい。


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「呼び戻しはどんな時でも確実できるんでしょ?」と質問すると、
「とんでもない、できませんよ」という返事が返ってきた。
「えっ、どうして?」と続けて質問をすると、
「犬にどこまで求めるかは、飼い主次第ですから」と
笑顔で答えてくれた。


一方、ドーベルマンを使って鹿や猪の猟を行っている方のブログで
は、犬の呼び戻しは死活問題だと書いてあった。獲物に向かって突進
していく犬を、状況によっては制止しなければならず、それに応じな
ければ命を落とすことになるという。

それだけに呼び戻しの訓練は必須であり、投げたボールを追いかけて
いく犬を途中で中止させ呼び戻す訓練を何度も繰り返していた。一度
できたからそれでよいのではなく、常にその訓練を続けていくことが
大切だということであった。


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この二つのケースを通じて分かるのは、訓練をつんだ犬ほど賢いとか、
訓練それ自体に価値があるというわけではないことだ。


そもそも犬の訓練とは、人にとって望ましい状態に犬を変えることが
目的であり、あくまでそれは人間にとっての都合を犬に押し付けるこ
とに他ならない。

盲導犬や警察犬は、犬の能力を利用して人間社会に犬を役立つように
訓練した犬たちのことであり、家庭犬はそれとは違った基準で評価さ
れるべきだろう。

そもそも家庭犬は作業犬とは違い、その名の通り家族の一員である。
親が子に望むのは、親のために役立つ子どもではない。純粋に幸せ
になって欲しいと望むはずだ。

犬が幸せに感じる人生を送ることができるよう、犬の視点に立って
彼らが望む生活を可能な限り整えるのが飼い主の仕事であろう。


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プロフィール

wonwon

Author:wonwon
2010年8月にドーベルマンJOYを家族に迎えました。JOYは一人娘のAYAにとってはまさに弟のような存在です。JOYと一緒に暮らすことで、家族みんなが楽しく豊かな生活を送ることができると信じています。ブログを通じて、一人でも多くの人と喜びを分かち合いたいと思います。

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