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2013-08

犬の食事代 - 2013.08.31 Sat

我が家ではJOYが食べる肉はゲンミートさんから毎月購入している。

それ以上買うと冷凍庫(JOY専用)に入りきらないので、1ヶ月分が

限度だからだ。今回は鶏肉の各部位を合わせて30kg購入した。

 

それぞれの金額と参考までに100gあたりの値段も併記しておく。

国産鶏ムネ     12Kg    5,040円  (100gあたり42円)
鶏レバー心臓付   6Kg   2,880円  (100gあたり48円)
鶏砂肝         6Kg   3,480円  (100gあたり58円)
鶏手羽元       6Kg   3,780円  (100gあたり63円)

         合計 30kg     15,180 円 (100gあたり約50円)


私は犬の食事についてBARFBones And Raw Food(骨と生食)」

という考え方を参考にしているが、そこでは「一頭の動物の体の中

のいろんな部位を食べること」が大切な要素とされている。

 

BARFについては次の解説が分かりやすい。

Pro BARF 犬の生食のはなし (1)

Pro BARF 犬の生食のはなし (2)

 

最近、JOYが食べる朝晩2回の食事パターンがこれ。

【生肉+生野菜+お粥+納豆+ヨーグルト+α】

 

毎回の食事内容が完全である必要はなく、その時々の台所事情

によって変わってくる。肉の量は毎回400gで一日800gが基本であ

るが体調等をみながら調整している。生野菜は冷蔵庫にあるもの

をフードプロセッサーで細かく刻むだけで量は適当。お粥には塩分

(岩塩や味噌)を入れてある。腹持ちを良くするのもねらい。納豆や

ヨーグルトは発酵食品ということもあるが、納豆は妻と私が大好きだ

しヨーグルトはお腹に良さそうだというのが真の理由だ。+αとは、その

時々に与えるサプリメントで、黒ゴマやリンゴ酢などである。

 

生食の場合、肉の品質や流通過程でも問題も考えなければなら

ないが、これに関してはゲンミートさんを信用するしかない。店主

さん本人も犬好きな方であり、人が食べる肉のなかで犬に相応し

部分を紹介してくれるので助かっている。その上、問屋さんなので

価格も手ごろでありがたい。

 

肉の種類であるが鶏肉以外にも馬肉、羊肉、牛肉、鹿肉なども扱っ

ている。私は鶏肉を購入することが多いが、それは鶏肉の場合、

体の各部位が揃っている上、価格が最も安いということが理由だ。

馬肉を中心に購入すると1ヶ月で2万円を軽く超えるであろう。

 

ちなみにJOYが診てもらっている獣医が推奨しているオリジンという

比較的高価なドッグフードで1ヶ月分の食費を試算するとこうなる。

オリジンアダルトという商品は13kgで21525円。1日400g食べるとす

ると、一月(31日間)で約20000円になる。

 

この金額が高いかどうかは別として、犬の健康を気遣って食事を

与える場合、ドッグフードも手作りも値段はさほど変わらないという

ことができる。

 

 

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お腹の調子 - 2013.08.28 Wed

昨日、JOYのお腹の調子が悪いので、その模様をアップしたところ

いろいろな人からお気遣いいただいて、申し訳ない気持ちで一杯だ。

 

大勢の人から心配してもらっているJOYは幸せ者だ。その後の様子

であるが、下痢止めが効いているためか、今日は便そのものがない。

食事量を減らしているせいもあるが、全く便が無いのいうのも、逆に

心配であるが、しばらく様子をみることにする。

 

朝の散歩は通常より、若干少なめであったが、とくに変わった様子は

見られなかった。午後、いつもの獣医さんのランに行ったが、今日は

それほど熱心に走ることはなかった。

 

 

AYAとまったりと時間を過ごしているJOY。涼しい日陰で、のんびり30分ほど

くつろいでいた。

 

 

珍しくカメラ目線で写真に納まっているJOY。

この表情から分かるように、お腹の調子がどうであれ、

見た目はいたって元気だ。

 

 

今年は夏が暑かったこともあり、米の成長が例年以上に早い。

8月というのに既に稲刈りが始まっていた。

 

 

私は、お酒を少し控えることにする。

 

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親子で同じ症状 - 2013.08.27 Tue

一昨日から、JOYと私のお腹の調子が悪い。

同じものを食べている訳ではないのに不思議だ。

 

私の場合は、水分のとりすぎ(主にアルコール)が原因と思われるが

JOYの場合は、いまいちその原因か何だか分からない。

 

JOYは軟便を繰り返し、もう出なくなっても出そうと踏ん張る姿は痛々

しい。最後は便の代わりに赤い液体が出てきたりもした。

 

JOYと車で移動中、くーんくーんと悲痛な声をあげるので、車を

止めて外に出したところ、草むらで下痢をしていた。お腹が痛く

便意をもよおしたことを私に伝えたのである。

 

肉は生ではなくボイルして与え、人間用のビオヘルミンを

飲ませて様子をみたが、一向に良くならないので獣医に

診てもらった。

 

体温は平熱の38℃台。便からは何も異常がみられなかった。

Tribrissenトリブリッセンという抗生物資(80mg)を3日分と、

デルクリアーという錠剤タイプの犬猫用抗下痢薬を5日分

処方してもらった。

 

料金は、診察代525円、便の検査費525円、薬代2835円、

合計3885円であった。

 

はやく元気になって欲しい。

 

 

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純血腫の宿命 - 2013.08.25 Sun

純血腫の犬はすべて「犬種標準」を考慮しながらブリーディングされている。

ところがこの犬種標準という考え方が、時として犬に大きな負担をかけてる

場合がある。犬種標準とは、人間が勝手に犬に求めている理想の姿であり、

生物学的に相応しい犬の姿ではないからだ。

 

犬種標準とは、個々の犬の比較の基準となる犬種ごとの典型的な形態を

規定したものであり、原産国に於いて特定犬種のサイズや特徴を数値化、

明文化してその犬種の「規準」とすべく制定されたものである。

 

ところが、犬種標準に近づけようと交配させる過程において、遺伝的な疾患

を生じさせるケースがある。ブリーディングとは単に交配して子を増やすこと

ではなく、品種の向上を目指して改良していくことをいう。ブリーダーは優れた

資質をもつ犬を作り出すため、近親交配という方法を繰り返し用いるため、遺

伝的な疾患をもつ犬が生まれてしまうのだ。

 

ブリーディングには、インブリード、ラインブリード、アウトブリードがある。

それぞれの特徴を簡単にまとめると次のようになる。


インブリード

インブリードとは、極近親(親子、兄妹、姉弟)、近親(異母、異父兄妹、姉弟)

によるブリーディングである。2004年3月31日をもって、極近親による繁殖は

禁止、近親による繁殖は許可制となったが、個体数の僅少な犬種の保護と発展、

また、タイプの固定化の為の必要性が見直され、2005年10月より規制が変わ

り認められるようになった。


 

ラインブリード

同じ血統の中でインブリードよりも少し遠い祖父、祖母、親戚からによるブリーデ

ィング。血統、形を安定させるための交配であり、インブリードと同じ目的をもつ。

リスクはインブリードよりも少ない。

 

アウトブリード

血統が重なる事の無いブリーディング。この方法は、生まれてくる子の統一性が

難しくなるが、先天的な異常も受け継ぎにくいと言う良い点もある。インブリード、

ラインブリードで濃くなった血液を薄めるために使われる事が多い。

 

ちなみにJOYの場合は、アメリカンタイプの父親とヨーロッピアンタイプの母親な

ので、アウトブリードに該当する。

 

私は先日、5年前にイギリスBBCが製作した『犬たちの悲鳴 ~ブリーディングが引き

起こす遺伝病~』をみて大変な衝撃を受けた。ブリーディングのあり方、標準犬種と

いう考え方、さらには純血腫の宿命について深く考えさせられた。この番組は 日本で

は2009年にNHKで放送されてたものである。50分という長さだが、純血腫を飼ってい

る人は見る価値はあると思う。

 

 

 これをみて分かるように、純血種の多くは健康上の不安を抱えている。キャバリアが

脊髄空洞症という深刻な遺伝的な疾患を抱えている例が、冒頭に示されているが、

その原因が分かっているのに、なぜブリーダーはその事実に眼を背けるのだろうか。

また、どうしてケンネルクラブは、犬の健康よりもブリーダーの利益を尊重するのだ

ろうか。

 

近親交配が弱点を克服しよい形質を定着すると信じているブリーダーは少なくない。

しかしそこには大きな問題がある。近親交配は犬の免疫系に深刻な打撃を与えるため、

感染症への抵抗力が非常に弱くなる。そして最後には生殖不能になってしまう。

ブリーダーが近親交配を続ける限り、世界中で多くの犬が苦しむんことになるだろう。

 

イギリスのある大学が10の犬種を調べたところ、今日の犬には40年前の犬が持っていた

遺伝子のわずか10%しか受け継がれていないことが明らかになった。90%は既に失われ

てしまったのだ。これは遺伝子の多様性がなくなったことを意味している。

 

ドッグショーは表面的な華やかであるが、その裏では犬種標準とならない犬には過酷

な運命が待っていることを知った。ローデシアンリッジバックはリッジ(背中の逆毛)が

なければ標準犬種として認められない。リッジがない固体は安楽死させるというブリー

ダーの発言がこの番組で見られるが、犬を愛する人の発言とはとても思えない。また、

ローデシアンリッジバックの10%は類皮嚢腫という疾患を抱えている。リッジのない

ローデシアンリッバックがその病気になることはない。それでもブリーダーは、リッジの

ないリッジバックを認めようとはしていない。

 

次の動画は、この番組が放送された三年後に放映されたものである。先の番組は

大きな反響を呼んだが、それよって事態が改善されているかを検証している。

 

 

ダルメシアンは近親交配を繰り返した結果、尿酸値を下げる遺伝子が喪失してしまい

深刻な問題になっていたが、2011年にポインターの血を入れることによってこの事態

が改善したという。ただこの措置に対して、ブリーダーの中には、ポインターの純血を

乱すと反対する意見もあるという。

 

犬種を作り出したのは神ではなく人間だ。犬の健康を犠牲にしてまで、それを押し通す

のは人間のエゴである。ボクサーが若年性腎疾患が多発している原因が一頭の種犬が

原因だったということが分かった経緯も、この番組では紹介されている。しかしこの事実を

ブリーダーに伝えたところ、無視して繁殖が続けられたという。

 

近親交配係数を表すCOIという数値がある。親子の交配の場合25%となるが、現実では

45.7%という高い値の犬が繁殖に使われている。その原因は近親交配の累積にあるとい

う。特定の犬種では遺伝的な多様性が失われている現実がある。

 

ブリーダーにもいろいろあるだろう。利益を求めるあまり犬の健康など度外視する者もい

れば、この世から消えてしまいそうな犬種を私財を投げ打って守ったブリーダーもいると

聞く。悪徳なブリーダーは法律などで規制するべきだが、一つの犬種を守ることに生涯を

かけている良心的なブリーダーもいることも忘れてはならない。

 

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出会いと別れ - 2013.08.23 Fri

ブログを通じて多くの人や犬と出会えるのは、大きな喜びだ。

ブログを始めなければ、これほど多くのドーベルマンの飼い主と

交流する機会はもてなかったであろう。

 

しかし、それ故に時として悲しい知らせに接するすることもある。

リルちゃんが5歳という若さで亡くなったという悲報に愕然とした。

ブログを通じて何度もお話させていただけに、リルママさんの

胸中を察すると本当に心が痛む。

 

私の頭の中には、元気で楽しそうに飛び回っているリルちゃんの

姿しか思い浮かばない。実際にお会いしたことはないが、北海道

はじめ各地を旅行している様子を、よくブログで拝見してしていた。

リルちゃんは、本当に幸せなドーベルマンだったと思う。

 

ドーベルマンは飼い主とのきづなを強く求める犬種だ。

絶えず人の心に深く入り込んでくる。

それだけに別れはつらい。

 

 

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何もない春です - 2013.08.21 Wed

自宅を5日間留守にしたことで、家族に迷惑をかけました。

 

MAMAは朝晩のJOYの散歩が辛かったといってましたし、

AYAは、PAPAに代わってブログを書いてもらいましたし、

JOYにはとても寂しい思いをさせてしまいました。

 

私は、仕事で北海道を転々としておりました。

その内のひとコマをご報告します。

 

 

ここは大変風の強いところです。

岩場にはアザラシが見えます。 

 

 

場所はどこかというと・・ 

 

 

ここではつぶ貝などが入った塩ラーメンが絶品です。

その名は「襟裳ラーメン」といいます。

 

 

襟裳岬といえばこの曲ですよね。

 

 

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AYAの報告 - 2013.08.20 Tue

こんにちは。AYAです。

PAPAが出張に行ってるため、代わりに私が書くことになりました。

JOYは、PAPAがいないせいか、体調不良です。

PAPA、ちゃんとブログ見えてますかー?


新しいベッド - 2013.08.15 Thu

JOYのおかげで、この3年間、どのくらいのソファーがダメになったであろうか。

新しいソファーが来ると、爪と牙でその日のうちに穴が開き、1週間もしないうち

に継ぎはぎだらけになり、1ヶ月でお払い箱というパターンを繰り返してきた。

 

 

ケージに入れて寝かせると、固い床のため脚にタコができてしまう。

マットレスを入れると、ボロボロにしてしまうばかりか、中の綿を食べてしまう

ので非常に危険だ。

 

 

私の布団に入れて一緒に寝た時期もあるが、枕や布団を次から次へと

ボロボロにしてしまう。朝起きたら、部屋中、羽毛だらけになっていたこと

もあった。

 

 

新しく購入したJOYのベッドは、大変気に入ってくれたらしく、気持ち良さそうに

して寝ている。肘掛がちょうど枕代わりになって、寝心地が良さそうだ。

 

 

もう3歳になったのだから、少しは落ち着いて寝ようよ。

ベッドは大きさもちょうど良いし、幸い今のところ噛む兆候は見られない。

 

 

頼むよJOY。

GOOD NIGHT.

 

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ドベとピットのオフ会@ポティロン - 2013.08.14 Wed

ドルパパさん&キャスパパさんが主催するオフ会がポティロンで行われた。

 

 

ドーベルマン7頭、ピットブル2頭が集まった。

(写真撮影の後、ドーベルマンが1頭加わった)

 

 

さっそく紅緒ちゃんとかけっこをするJOY。

元気一杯だ。

 

 

落ち着いたところで三頭が整列。

手前からドルちゃん、アトム君、JOY。

 

 

スカルパパはいつも微笑んで写真に写っている。

犬が人生を変えたというほどの犬好きだからであろう。

 

 

ドルパパさん主催のオフ会はこれで3回目だが、ようやくJOYも私もドベのオフ会

そのものに慣れてきたようだ。以前は恐かったピットブルさえ可愛らしく感じられる。

 ふうわん君は人にはとても優しいあどけない表情をした犬だ。

 

 

私からリードを渡されて困っているAYAを、スカルパパが助けてくれた。

スカルパパはしばらくJOYを連れて歩いてくれていた。

 

 

「どんなコマンドにも従う良い子ですね」と褒められて喜んでいるJOY。

私の言うことは素直に聞かないくせに。外面が良いのは誰に似たの?

 

 

私も真似をしてドーベルマンを連れて歩こうドルちゃんを連れて行こうとすると

「アトム君とキャス君も一緒にどうぞ」ということになってしまった。

 

 

シーザー・ミランのように多くの犬を連れて歩くことは、とてもできないので

思い切って私が先頭に立って走った。

 

 

 

端から見ると滑稽そのもの。

周りの人の視線が冷たい。

 

 

そんな父親を尻目にAYAは、マイペースで宿題をやっている。

なにも、こんなところで宿題やらなくてもいいだろうに。

 

 

ピットブルを赤子の様に抱きしめるドルパパ。

まるで、ほのぼのとした家族写真そのものだ。

いつかきっとブルーのピットを家族に迎えるに違いない。

 

 

お二人のワンちゃんであるふうわん君とボス君は、未去勢の雄だけに、

とっても迫力があった。まさに雄雄しく感じられた。

 

 

はるばる埼玉県から午前10時にポティロンに来られたお二人。

お疲れ様でした。お会いできて楽しかったです。

 

 

JOYはキャスパパさんのお母様に「いつでも遊びに来てね」と言われ

とても喜んでおりました。温かいお言葉ありがとうございます。

 

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夕方、近所のランへ - 2013.08.13 Tue

猛暑続きで散歩に連れて行っても、すぐに帰りたがるJOYだが、何故かここに

来るといつも楽しく駆け回っている。

 

 

JOYがお世話になっている獣医さんだ。

ここに来るといつもJOYは喜んでいるのでおかしな気がする。

病院が好きな犬って他にいるだろうか。

 

この病院に隣接したドッグランは、木々に囲まれて日陰もたくさん

ある上、芝生も青々としてとても気持ちがいい。

 

 

テラスの席もある。もっと利用している人がいてもよさそうなものだが、いつもガラガラだ。

最近はポティロンより、近くにあるこのランに来ることが多い。

 

 

リードを外すと、いつものように走る、走る、走る。

いつからお前はサイトハウンドになったんだい。

 

子どもの頃、いつもウイペットやイタグレの友だちと

いつも追いかけっこをしてたから走るのが好きなのかな。

 

 

フードをJOYに投げて、それトレーニングのつもり?

トレーニングに使うフードはこの病院の院長先生が推薦する

カナダのドッグフード「オリジン」だ。

 

 

DOG BARという名の給水所も完備されている。

井戸水なので、とても冷たく気持ちがよい。シャワーも浴びられる。

 

 

 

「待て」と「来い」の基本練習。

単純だがこれが完璧に出たら、それで十分だ。

 

 

これを別の角度から見ると・・。

 

 

ちなみにこの写真はみなAYAが撮影したものだ。

 

 

満足そうな表情のJOY。

君のそのあどけない表情を見ると、暑さなんてすっかり忘れるよ。

明日はポティロンに行こうね。

 

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プロフィール

wonwon

Author:wonwon
2010年8月にドーベルマンJOYを家族に迎えました。JOYは一人娘のAYAにとってはまさに弟のような存在です。JOYと一緒に暮らすことで、家族みんなが楽しく豊かな生活を送ることができると信じています。ブログを通じて、一人でも多くの人と喜びを分かち合いたいと思います。

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