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2012-04

田植え風景 - 2012.04.30 Mon

私が住んでいる地域では、ゴールデンウィークが田植えの時期である。

この時期の田んぼは、とても活気にあふれている。普段はガラガラの

田んぼに多くの人がみられる。

 

 

人だけではなく、水の張った田んぼからは、カエルの鳴き声が聞こえてくる。

とてもにぎやかだ。 田植えの稲は、軽トラックで運ばれてくる。

 

 

それを田んぼの脇に置き、田植え機に設置する。

機械化が進んでいるといっても、これは手作業だ。

 

 

こちらは家族総出で、稲を田植え機に運んでいるところ。

おじいちゃんから、高校生のお孫さんまで一緒になって作業している。

ゴールデンウィークなので、学校も会社も休みだからできるのだろう。

ほのぼのとした光景だ。

 

 

積み終えたら、田植えの開始だ。

「今の時期は、犬に草を食わせちゃダメだよ。除草剤まいてるから。」と教えてくれた。

 

 

こちらはお母さんと息子さん(たぶん)の二人で、田植えをしているところ。

息子さんはまだ、20代のようにお見受けした。

いつも田んぼを散歩していて、お会いするのはほとんどがお年寄りなので

だいぶ様子が違って見える。

 

 

散歩の途中に何度も足を止めて、写真を撮っているので退屈であくびをするJOY。

昨日はドッグランへ行ったんだから、今日はちょっと大目に見てね。

 

 

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休みだ、天気だ、ポティロンへ - 2012.04.29 Sun

お天気の休日は、やはりポティロンでしょう。

ということでAYAとおばあちゃんと私の、総勢3人と1頭でポティロンへ。

 

 

おそろいの柄で自分の名前の入ったTシャツを着ている二人。

いつも仲が良いのは、ピアノという二人の共通の趣味があるためかもしれません。

後ろに見えているワンちゃんは、グレートデン。

 

 

まだ仔犬でしょう。JOYが興奮してちょっかいを出してしまい、ご迷惑をおかけしました。

休日は、多くの犬が集まるのでテンションが高くなり、トラブルも出やすきなる傾向があ

ります。

 

 

そんなこともあって、ドッグランを一旦出て、隣にある池で足こぎボートにチャレンジ

しました。私がエンジン、AYAがハンドル、おばあちゃんは見張りを担当。

 

 

運転に集中しているAYA.

隣はただただ周りを楽しむだけのおばあちゃん。

 

 

池にいる鯉は慣れたもので、ボートにいる人に餌をもらおうと近寄ってきます。

それは湖面にいるアヒルも同じです。

 

 

餌を持っているボートのすぐ横に集まってきます。

その餌は、100円で事前に購入することができます。

我々は購入しなかったので、自分たちのボートには集まってきませんでしたが。

 

 

エンジン役の私は、足が棒の様になってしまいました。

帰ろうとすると、ドッグランではボクサーのラヴィちゃんがいるので

ご挨拶に伺いました。

 

 

普段はあまりお目にかかれない、珍しい犬種であるワイマラナーの仔犬も来ていました。

楽しい一日でしたが、AYAは当初、いつものようにドッグランには行きたくないとごねて

おりました。

 

 

「ドッグランへ行ったら、漫画を買ってあげるよ」ということで、

一緒に来てくれた次第です。

 

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タブーな話題かも - 2012.04.27 Fri

JOYの散歩は、できる限り私がすることになっているが、仕事で家を空けるときなどは、

家内に頼んでいる。小学生のAYAだと、突然の事態に対応できないので、一人で任せ

ることはしていない。

 

ところが、家内が腱鞘炎になってしまったため、JOYの散歩に支障をきたすようになって

しまった。JOYが強く引いたときに、家内はそれを止める自信が無いという。

 

JOYは、鳥やバイクに反応して、突発的に動くことがある。瞬時に止めないと、人やJOY自

身に怪我を負わせることになる危険性を常に秘めている。

 

今はチョークチェーンを使って散歩させているが、スパイクチェーンを使えば、少ない力で強

い引きを止められるのではないかと思って訓練士の藤平奈大之さんに相談した。

 

私はブログを通じて、いろいろな犬の飼い主さんと情報交換をしているが、信頼できる複数の

飼い主さんがスパイクチェーンを使っていることもあり、スパイクチェーンについてはニュートラ

ルな見方をしている。

 

 

藤平さんのアドバイスはこのようなものであった。

1)JOYはおとなしい性格であり、スパイクチェーンを使う必要を感じない。

2)家内の散歩の時だけスパイクチェーンを使うと、家内との散歩を嫌うよう

 になるかもしれない。また、家内に対して反抗的になる危険性がある。

3)スパイクチェーンを使わざるをえない犬もいるが、その使用については

 慎重でなくてはならない。

 

藤平さんは、スパイクチェーンを用いることに基本的に反対だということで

あった。ネットで調べると、スパイクチェーンに対する非難の声が渦巻いて

おり、スパイクチェーンをめぐる問題はきわめてデリケートな問題であること

を知った。

 

結局、藤平さんの説明を聞いて、家内はスパイクチェーンの使用を断念した。

スパイクチェーンに代わってジェントルリーダーを勧められたので、今、検討し

ているところである。

 

 

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田んぼの表情 - 2012.04.26 Thu

JOYと一緒に散歩するようになってから、周りの自然に対しても自ずと目がいく

ようになった。四季折々の田んぼの様子についても、その変化が敏感に感じ取れ

るような気がする。

 

 

今日の散歩で、田んぼの一部ににうっすらと水が張っているのを発見。

昨日まで耕運機で耕されていた黒々とした土の表面が水で光っている。

 

 

田んぼの淵にあるいくつかの場所から、水が勢いよく出ているのが見える。

こんな些細な変化に意識を傾ける自分に、自分自身が何よりも驚いている。

 

 

水がジャブジャブ噴出しているのを不思議そうに見つめているJOY

水が張られている区画もあれば、土のままのところもあり、まちまち。

それぞれの区画は、所有者が異なるため、ノウハウも違うのだとか。

 

 

ちなみに私の住んでいる地域では、ゴールデンウィークがちょうど田植えの時期である。

JOYと暮らしているおかげで、自然の摂理の中で生きていることを感じることができる。

 

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JOYへの言葉 - 2012.04.24 Tue

ドーベルマンという犬種は、その風貌が注目を集めやすいということもあり、JOYを

散歩させていると、いろんな人から声をかけられる。また、その言葉も実にさまざま

で興味深い。

 

「これは、なんという犬ですか?」という質問から始まる人、つまりドーベルマンという

犬種にあまりなじみの無い方は、外見上の特徴に対する感想を述べることが多い。

「大きな犬ですね」、「毛が光っていて奇麗ですね」とか中には「カッコイイ!」と興奮ぎみ

で話される人もいる。私自身はJOYをカッコがいいという視点で見ることがなく、また大

きいと感じたこともないので、少々違和感を感じるものの、褒めてもらって悪い気はしない。

話しかけてこられる方は、若い人からお年寄りまで、まじめそうなサラリーマンから、ちょい

悪のヤンキーっぽい人まで、実に幅広い。

 

一方、「これ、ドーベルマンですよね」という問いかけから始まる人、つまりドーベルマンに対し

て何らかの思い入れを持っている人の場合は、テンションが高くなる傾向がある。上野の近く

にある公園を歩いていた時、ホームレスの方がJOYを見て突然立ち上がり、「ドーベルマンじゃ

ないか。いい犬だね。大事に育てなよ。」と激励された時は、本当に驚いた。家内も散歩の途中

に、高齢の女性が近づいてきて、JOYに抱きついた経験があるそうだ。聞けばその方は以前、

ドーベルマンを飼っていた経験があり、とても懐かしかったということだった。

 

そんなこんな、JOYについていろいろな言葉をかけていただいたが、今日のはその中でも異質な

経験であった。高速道路のサービスエリアでJOYを車外にだして休憩を取っていた時の事である。

 

(男):この犬は何っていうの?

(私):ドーベルマンです。

(男):ドーベルマンって、公園でジョギングしていた人の足を咬んだという犬?

 

こいつ、なに考えてんだ! 喧嘩を売っているつもりか? でもよくみると、いやみを

言うために来たのではなく、自分の言葉が相手にどのように響くかを想像できないお

人柄のようにお見受けした。

 

私がしばらく無言でいると、さらに質問をしてきた。

(男):ドーベルマンとボクサーって、性格が似ているんでしょ?

(私):(低い声で、目をあわさず)知りません。

 

普通の感覚なら、これ以上の会話を私が欲していないと気づくと思うのだが、

それ以降もなんやかんやと質問してきた。今思うと、ドーベルマンという犬を見て

その方は有頂天になっていたのかもしれない。嬉しさのあまり、いろいろと私に

質問してきたのだと思う。

 

言葉はともかく、その方は微笑んでいたのだから。

 

 

 

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高安犬 - 2012.04.22 Sun

日本犬」をいう言葉を調べてみると次のように書かれていた。

日本に土着した犬で、耳が立ち、鼻がとがって長く、尾は巻き上がるか、巻かずに

瀬の方に傾斜するという特徴がある。日本犬保存協会が現在認めている日本犬は、

秋田犬・北海道犬・紀州犬・四国犬・甲斐犬・柴犬の6種である。

 

また、広義の「日本犬」には、外来の犬種を元にしたり交配したりして作られた日本

原産の犬種も含まれる。土佐闘犬日本テリア日本スピッツの4犬種がこれに

当たる。

 

これとは別に、特定の地域のみに以前から生息する犬を「地犬(じいぬ)」と言うが、

かつては各地に数多くの地犬が存在した。

川上犬薩摩犬十石犬肥後狼犬肥後狼犬岩手犬仙台犬屋久島犬などが

あげられるが、純血種の個体の存在が確認されているものの、その数がきわめて

少ないため保存が難しいのが現状である。

 

一方、すでに絶滅してしまった地犬も数多く存在する。

厚真犬津軽犬青森犬高安犬会津犬相馬犬越後柴秩父犬赤城犬加州犬

前田犬保科犬戸隠犬梓山犬三河柴阿波犬壱岐犬椎葉犬山仮屋犬綾地犬

日向奥古新田犬日向犬甑山犬などである。

 

動物作家とも呼ばれる戸川幸夫は、「高安犬物語」のなかで、すでに絶滅した高安犬につい

てこのように書き記している。

 

(高安犬は)中型の日本犬といっても、紀州犬や北海道犬のようにスマートな、女性的なのと

は異なって、犬張子を思わせるガッチリとした体つきの、戦闘的な狩猟犬(マタギ犬)だった。

熊を追って幾日も幾日も雪山を彷徨できる強い忍耐力と、相手が斃れるまで喰い下がる激し

い闘魂、、鼻を捥ぎとるような寒風の中から熊の体臭を嗅ぎわける鋭い感覚ーこういった類

のない特徴をもった猟犬だった。

 

そして高安犬が絶滅してしまった経緯についてはこのように書いている。

 

だがその優秀な血も怒涛のように押し寄せてくる垂れ耳犬の血でしだいに崩されてゆき、

昭和の初めごろにはもう高安犬の発祥地である高安付近では、耳は立ち尾は巻いてい

ても、どことなくバタ臭い犬で充満し、古武士のような重みのある高安犬の姿は見られなく

なっていた。

 

「バタ臭い犬」の代表であるドーベルマンの飼い主として、複雑な気持ちではあるが、

日本古来の犬種が途絶えてしまったことはとても哀しいことである。私も、小学生の頃

犬の図鑑を見ながら、秋田犬が欲しいと思っていたことを思い出す。

 

 

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桜に想いをよせる犬 - 2012.04.20 Fri

日本人と桜は、切っても切れない間柄。

万葉の昔から、その想いは脈々と続いている。

 

犬と桜ではどうだろう。

やはり、和犬の方が洋犬より似合うのか。

 

「散っていく桜を惜しんでいる犬」という設定で、写真を撮ってみた。

 

 

今回は、コンデジではなくデジイチを使って撮影してみた。

やはりデジイチの方が、写真に想いを反映することが出来るような気がする。

 

 

犬も桜を見て無常観を感じているのだろうか。

前回より少しはマシな写真でしょうか?

 

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イヌとなって失ったもの - 2012.04.19 Thu

オオカミはイヌとなることで、多くのものを失ったのだということを『オオカミと生きる』は

教えてくれた。一言でいえばそれは、自立して生きる力である。

 

生まれてすぐに始まる兄弟との生存競争、リーダーをめぐる激しい順位争い、群れの

厳しい掟など、オオカミの行動は、すべて自然のなかで生きるために作られた知恵で

ある。イヌは、人間と生きることを選択したが、同時にそれは自立して生きることを放棄

することでもあった。

 

人とイヌが協力して生きていくために必死になっていた時代は去り、労働のパートナーとし

てのイヌの役割は大幅に減少した。警察犬や盲導犬、牧羊犬や猟犬など限られた分野し

か残されていない。

 

今では愛玩動物(ペット)という立場に甘んじているイヌが大半である。イヌの目から見て、

はたしてこの状況は幸せなものだろうか?人間におもねてしか生きていくことができない

のは、オオカミの血が潔しとしないのではないかと、『オオカミと生きる』を読んで思った。

 

 

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オオカミと生きる - 2012.04.16 Mon

犬について書かれた本を読むのは、私のささやかな楽しみの一つになっている。

初めこそ犬を飼うために必要な知識を得たいという実用的な理由からだったが、

今では読むことそれ自体を楽しむようになった。

 

ヴェルナー・フロイント著「オオカミと生きる」(白水社)は、その中でも異質の面白さ

を与えてくれる。著者のフロイントは、なんと野生のオオカミと一緒に暮らしながら、

オオカミを研究しているのである。彼は群れの一員として仲間に入り、オオカミの

生活スタイルを彼自身が実践し、まさに彼自身がオオカミになりきって生活して

いるのだ。

 

 

フロイントは群れでは、アルファの上に立つ超位オオカミという地位にいる。

彼が遠吠えをはじめると、それに応えるように地位の高いオオカミから遠吠

えが続く。彼が姿を現すと、周りのオオカミが集まり彼の口をめがけて突進し

てくる。オオカミ流の荒々しい挨拶である。

 

 

超位オオカミであるフロイントに接することが出来るのは、アルファ

など地位の高いものに限られる。下位のオオカミがフロイントに

接触しようとすると、上位のオオカミに咎められるのだ。

 

 

もちろん食事もオオカミの流儀にのっとって行われる。

こんなことが出来るには、並々ならぬ精神力が必要だろう。

 

オオカミはとても繊細な動物だという。一旦彼らの信頼を失ったら、群れの中に

いることはできない。フロイントは、細心の注意をはらってオオカミの生活様式を

崩さないよう配慮しながら研究をしているが、時には失敗もあったという。

 

集団で寝ている時、他のオオカミを起こしてしまい頭を噛み付かれたことや、

発情期にフロイントが何気なく外で排尿したところ、アルファとの間に緊張関係

が生まれてしまったことなど、まさに一歩間違えれば命を失いかねない状況を

なんども経験したようだ。

 

そうまでして研究を続けるのは、オオカミの生態を知りたいという探究心もさる

ことながら、オオカミに対する深い愛情のように思えてならない。

 

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ドーベルマンと桜 - 2012.04.13 Fri

この時期、日本ではカメラマンが急増します。

被写体はもちろん「桜」。昨日は、昼休みにOLが携帯で桜の花を接写して

いるのを見かけましたが、熱心にカメラを構えている姿は、どこかこっけい

でもあります。

 

今日は私自身が、そんな役回りを演じてしまいました。

 

 

「桜を堪能しているドーベルマン」とでも題をつけましょうか。

近くの公園でのスナップ写真です。カメラはカシオのコンデジ。

一眼レフは重くて散歩には向きません。(せっかく買ったのに)

 

 

「今度はしっかりカメラを見て」と注文をつけて撮り直した一枚。

よく見るとカメラ目線ではありませんね。AYAなら喜んでカメラに

微笑みかけるのに、犬は被写体としてはむずかしい。

 

 

今度は角度を変えて、もう一枚。

「今日はどうして散歩の途中に何度も座らされるの?」と不満顔のJOY。

 

 

JOYばかりに気をとられ、桜の木全体が写ってないことに気づき、JOYを

静止させて後方に下がり、もう一枚。

冷静に見るとたいして奇麗に撮れているわけでもなく、よくよく考えたら去年も

同じような写真を撮っていることを思い出しました。

 

 

「独創的な写真を」と思って、張り切って撮った一枚ですが・・。

斬新なアングルかもしれませんが、どうみても写真として上手とはいえませんね。

 

 

JOYの鼻先に桜の花びらが付いているのを発見。

偶然が味方して、撮れた一枚です。

帰り道、「素敵な写真が撮れましたか?」とゴールデン(12歳)を散歩中の女性に

声をかけられました。遠くから写真を撮っている私の姿をみていたのでしょう。

ちょっと恥ずかしかったです。

 

 

この写真を見ると、JOYが「もういい加減にしてよ」という表情をしています。

実は私自身も写真を撮られるのがあまり好きではありません。

今日はゴメンね、JOY。

 

 

最後にもう一枚。

ラキつば父さんならどんな素敵な写真を撮るのだろう?

 

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プロフィール

wonwon

Author:wonwon
2010年8月にドーベルマンJOYを家族に迎えました。JOYは一人娘のAYAにとってはまさに弟のような存在です。JOYと一緒に暮らすことで、家族みんなが楽しく豊かな生活を送ることができると信じています。ブログを通じて、一人でも多くの人と喜びを分かち合いたいと思います。

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