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2010-08

断耳について - 2010.08.31 Tue

JOYの断耳について、PAPA、MAMA、AYA(小学校4年生)の3人で話し合いをしました。

PAPA:将来、JOYの耳を切って立てることについて、どう思う?

AYA:絶対に反対!

PAPA:どうして?

 AYA:だって、切ったら痛いじゃない。

 PAPA:麻酔するから大丈夫だよ。

 AYA:そんなことない。切った後の処置だって大変なんだよ。

 PAPA:へー。そんなことも知ってるんだ・・。

 AYA:耳を切った後、ずっと包帯を巻いているんだよ。

 我が家では犬を飼うにあたって、各自、勉強をすることを課していたので、それなりの知識はありました。

PAPA:ママの意見は?

 MAMA:耳の手術にはそれなりの出費が伴うでしょ。

PAPA:確かにタダじゃないとは思うけど・・。

 MAMA:病気を治すための手術と違って、これは人間でいえば美容整形でしょ。

 PAPA:まぁ、そういうことになるよね。

 MAMA:余分な出費は避けたいということもあるけど、そもそも切る必要ないと思うわ。

     耳を切らないそのままの姿も素敵だし、その方が可愛らしく感じられていいかもしれない。

 AYA:私もそう思う。

 MAMA:ドーベルマンっていうと強面のイメージだけど、たれ耳のドーベルマンなら、 

      周りの人からも親しみやすい感じがする。

 PAPA:僕は耳が立っている勇ましい顔も、耳が寝ている可愛い顔も、どちらも好きだよ。

 AYA:ドーベルマンの故郷のドイツでは耳を切ることは禁止されているでしょ。

 PAPA:そうだね。

 AYA:じゃぁ、何で日本では禁止されてないの?

PAPA:犬に対する考え方の違いかな。

AYA:犬の耳を切るのは、人間の身勝手じゃないの?

PAPA:犬はペットだから、ある程度、飼う人の意向を重視せざるをえないと思う。

     犬に対して充分な愛情を注ぎ、責任をもって育てることが大切なことだと思う。

 断耳に対する3人の考えをまとめると、

 AYA:動物愛護の精神からも絶対に断耳してはならない。

 MAMA:断耳の必要性を感じない。自然のままでいい。

 PAPA:断耳は飼い主の判断にまかされるべきである。

 

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トイレのしつけについて - 2010.08.30 Mon

JOYは室内犬として飼う方針です。 部屋の決められた場所で、排泄できるようにしつけなければなりません。 本などを参考にしながら、取り組んでいるのですが、まだまだといった感じです。 この1週間で、サークルの中にいる時は、きちんとトイレで排泄できるようになりました。 ただサークルから出すと、喜んで跳ね回っていたかと思うと、突然立ち止まってオシッコをするというパターンを繰り返しています。 遊ぶのに夢中になって、トイレどころではないのでしょうか。 2~3か月までの子犬は、排泄機能がまだ発達しておらず、排泄コントロールがうまくできないことも原因かもしれません。 にほんブログ村 犬ブログ ドーベルマンへ
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JOYが家に来て1週間がたちました - 2010.08.29 Sun

JOYが我が家に来たのが8月22日。 1週間が経ちました。 餌とトイレの世話に明け暮れる毎日。 夜鳴きのため、家族は皆、睡眠不足。

獣医さんにも、3度、足を運びました。 犬のことで友だちにも心配をかけました。 正直、ここまで犬を飼うのは大変なことだとは思いませんでした。 でも、そんな周りの人間の苦労をよそに、JOYはたくましく大きくなっています。

体重の変化をみると、

8月23日 7.7kg

8月26日 8.4kg

8月29日 9.1kg 

なんと、体重が1週間で1.4kgも増えている!!

1日225gづつ大きくなっているのです。 子犬の成長の早さに驚かされます。

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ジアルジアは駆除できたが・・ - 2010.08.29 Sun

JOYを獣医に連れて行きました。 5日間、薬を服用したおかげで、お腹の中の原虫ジアルジアはいなくなりました。 ただ、食欲が昨日からないので、腸の細菌をおさえる薬を新たに処方されました。 それとは別に、皮膚が弱い犬種であるJOYのためにノルバサンというシャンプーを勧められました。 家に帰ってこのシャンプーについて調べてみると【特徴】 ■殺菌消臭できるのに低刺激でやさしい!コンディショナー入りシャンプー ■カユミ、ベタベタ、においが気になる敏感肌にも安心して使える。 ■低刺激ですので、傷ついた皮膚でも使える。 ■毎日でも使える。とありました。 でも、200mlで2800円もするので、さすがに毎日は使えませんね。 にほんブログ村 犬ブログ ドーベルマンへ
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「ドーベルマン」がかかりやすい病気 - 2010.08.28 Sat

(1)脱毛症(抜け毛) 抜け毛には、季節の変わり目に毛(被毛:ひもう)が生え変わるといった生理現象としての抜け毛(換毛)と、アカラス症やクッシング症候群(副腎皮質機能亢進症)といった病気が原因の抜け毛(脱毛)があります。病気が原因の脱毛では、部分的な脱毛や体全体の被毛が薄くなってきますが、これ以外に皮膚のかゆみや赤み、色素沈着(黒ずみ)などをともなうことがあります。
(2)脳腫瘍 脳腫瘍は、中年齢〜高年齢の犬で多く見られます。発症しても特に目立った症状が見られないこともありますが、腫瘍ができた部位によっては、てんかん様発作や斜頸(しゃけい:頭と首が傾いてしまうこと)、旋回運動、運動失調などが起こることもあります。
(3)胃拡張・胃捻転症候群 胃拡張・胃捻転症候群は、胃がガスや食べ物で膨れあがったところに(胃拡張)、ねじれ(捻転)を起こし、さらに胃拡張がひどくなって全身に悪影響が出てくる病気です。発症すると、お腹が膨れる、吐こうとしているのに吐けない、よだれをたらす、呼吸が苦しそうになる、といった症状が現れます。治療が遅れるとショック状態となり、命に関わります。
(4)糸球体腎炎 糸球体腎炎は、腎臓にある血液をろ過する働きを持つ糸球体(しきゅうたい:腎臓の中のネフロンという部位にある毛細血管の塊のこと)が、炎症を起こす状態をいいます。糸球体腎炎では、急性腎不全の症状や慢性腎不全の症状が見られたりするほか、原因となった病気によっては、様々な症状が見られることもあります。
(5)拡張型心筋症 心筋症は、心筋(心臓を構成している筋肉)が正常に働かなくなることで、血液が全身に充分には行き渡らなくなる心臓の病気です。原因不明の特発性心筋症には、心臓が肥大し、心室内腔が拡張する「拡張型」のほかに、「拘束型」「肥大型」などがありますが、犬では主に拡張型心筋症が多くみられます。 にほんブログ村 犬ブログ ドーベルマンへ
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ペット用給水ボトルについて - 2010.08.28 Sat

ブリーダーのお勧めということで、シンプルオアシスというペット用給水ボトルを購入しました。 ドーベルマンは噛む力が強いということで、ガラス瓶のホルダーとステンレス製の丈夫なものを選ぶようアドバイスを受けました。 設置して4日ほど経ちますが、未だにJOYは上手く飲むことができません。 舌で給水器の先をペロペロなめることをしないで、歯を立ててガチガチとかじってしまうからです。 水が思うように出てこないがめ、イライラしている様子で可愛そうになります。 早く水の出るしくみを理解してくれるといいんだけど・・。

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ドーベルマンのルーツ2 - 2010.08.28 Sat

ネット上の犬種情報サイトである犬種大百科にドーベルマンは、マスティフ系の犬種とあったので、それについて調べてみました。


1)起源

マスティフグループと言われる犬種は多く、この場合のマスティフとはアジアに起源を持つ、いわゆるマスティフ系古代犬の子孫の意である。マスティフ系古代犬の起源はと言うと2700年前のバビロニア、3000年前のエジプト、3100年前の中国など諸説あるものの確証はない。マスティフの犬名は「パワフル」と同意語の「マスティー」に由来するとの説もあるが、多くの国でマスティフと言う語は「犬」を意味する言葉であった。


2)歴史

 現在、犬種名でマスティフと呼ぶ犬は、正確にはオールド・イングリッシュ・マスティフと呼ぶべき犬で、アジアのマスティフ系の犬がアッシリア、ペルシャ、バビロニア、エジプトを経てイギリスに伝わり、改良されて2000年以上を経た犬種である。主として邸宅や猟場の番犬として働き、軍用犬としても使用されていた。番犬としてのマスティフの歴史は長く、イギリスでは農場を害獣から守るためにマスティフの飼育を義務付けていた時代もあった。


3)現在

闘犬として名を馳せたマスティフであるが、現在では昔のようなどう猛さはなく観賞犬、有能な番犬として飼育されている。多くの巨大犬と同じく、戦時下でのイギリスでマスティフは衰退するが、戦後アメリカに渡り良血犬が作出されている。今日のマスティフは顔貌に似ず温和で、飼い主に対しては絶対的な忠誠を示す。
ドーベルマンのルーツのなった犬種は、もともとはこんな顔をした犬だったらしい。

 


しかも、その大きさたるやびっくりするくらいであった。

 


これはブル・マスティフ。19世紀後半、マスティフ(60%)とブルドッグ(40%)を混血して作られた。

 


ライオンのような顔をしているチベタン・マスティフもいる。

 

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ドーベルマンのルーツ - 2010.08.26 Thu

ウィキペディアによると、ドーベルマンという犬種は、「ジャーマン・シェパード・ドッグジャーマン・ピンシャーロットワイラーマンチェスター・テリアとの交配により生み出された」とあります。

ジャーマンシェパード

ジャーマン・シェパードは人類が作出した犬の中の最高傑作で、世界最高の使役犬である。その最大の理由は使役犬一般として有能である事に加え、ストレス状況下でも興奮する事なく冷静な判断と行動ができる事にある。

ジャーマン・シェパードの体形や骨格は最高度に洗練されており、力学的な無駄が無く、最少のエネルギーによって最大限の活動が可能となっている。侵入者に対する警戒心の強さとは逆に、家族に対する忠誠心が高く、信頼のおける家庭犬として世界中で飼育されている。

しかし、ブリーダーがきちんと訓練したものでなければ、子供のいる家庭には向かない。また、初めて犬を飼う場合には不向きな犬種という指摘もある。

ジャーマン・ピンシャー

生い立ちはよく分かっていないが、少なくとも1884年には犬種として存在していた。スタンダード・シュナウザーとは兄弟関係がある。主にネズミを駆除するのが本種の役割で、狩猟能力の高さから広く使役犬として人気があった。

ジャーマン・ピンシャーはミニチュア・ピンシャーとドーベルマンの先祖にもなった犬種である。尚、時に本種はミニチュア・ドーベルマン・ピンシャーと呼ばれることもあるが、これは大きな誤りである。

犬種にサイズ階級の名前をつけるときは、先に生まれた品種、つまり原種の方を基準として子孫種のサイズを比較した名前をつけることがルールとなっているためである。それゆえ、実際のところはドーベルマンの方が本種から生まれた子孫であるため、そちらをジャイアント・ピンシャーと呼ぶ方が理にかなっている、ともいうことが出来る。


ロットワイラー

 

紀元前にローマ人がもたらしたモロサスタイプの犬が先祖である。これはもともと闘犬として使われていた犬ではあるが、パワフルでかつ頭も頭の切れる優れた犬たちであったため、牧牛犬として改良されてロットワイラーが誕生した。

のちに牛を誘導するだけでなく現金を守る警備犬としても使われるようになり、ロ ットワイラーは銀行よりも安全な 生きた金庫として重宝されるようになった。世界的な不況が起こった際には銀行から引き出した全財産をロットワイラーに託す家族まで現れるほどであった。

旧称はロットワイラー・メッツァフンド(英:Rottweiler Metzerhund、メッツァフンド=屠殺人の犬)であるが、イメージが悪くドイツの歴史上の問題もあり現在は使われていない。

 

マンチェスター・テリア

19世紀にネズミ殺しゲームやウサギ殺しゲームが流行した際誕生した犬種である。ゲーム時以外にもネズミ狩りの作業犬として使える犬にするための作出計画に則って生み出され、ブラック・アンド・タン・テリアやウィペット、グレー・ハウンド、イタリアン・グレー・ハウンドなどを交配させて作られた。

マンチェスター・テリアの背から腰に向かい緩かにカーブした背はウィペット、グレー・ハウンドなどの犬種の影響によるもので、テリア犬種には珍しいものである。マンチェスター・テリアはテリアとは思えない華奢なボディと光沢のある被毛をもち、「紳士のテリア」と位置付けられる。


ドーベルマンは、これらの犬の血筋を引いているのですね。それぞれの犬の体型や色、特徴や性格がドーベルマンという犬種の中に引き継がれていることが確認できます。これはドーベルマンを理解する上で、とても興味深い事柄です。

断耳・断尾されているドーベルマン


断耳・断尾されていないドーベルマン

ドーベルマン・ピンシャー、ドーベルマン・ピンシェルとも呼ばれる。愛称はドーベル、ドベ、ドビーなど。「丸腰でドーベルマンに対峙すれば人間は勝てない」と言われるほど強い犬種である。

労働犬・警備犬として品種改良した犬種であるので、難しい訓練にも耐えられる非常に頭の良い犬である。軍用犬・警察犬・麻薬捜査犬・番犬・盲導犬等として訓練され活躍している。軍用犬や警察犬、また映画などに登場する庭園の番犬のイメージから、非常に気性の荒い凶暴な犬と思われる事が多いが、主人(飼い主)に忠実な犬種であり、躾ければ愛情深い家庭犬にもなる。

ドーベルマン・ピンシャーは多くの犬種の交配によって作出されたが、幸いにも遺伝に関与した犬種の優秀な性質を取り入れる事に成功している。 これらの選択繁殖が結実したのは、人間に役立つ犬種を作りあげるという明確な意図によってである。この結果、体形でも精神面でもドーベルマン・ピンシャーは他犬種と異なる際立った特質をもつ事になった。

人為的に選択繁殖を繰り返し、有益な性質のみを固定し、体形から無駄を取り除く作業を続けると、多くの犬がドーベルマン・ピンシャーに似てくるかも知れない。危険な犬のイメージが先行しているが、特別に獰猛な犬種ではない。愛情深く、従順、忠実な犬で家庭犬としても人気が高い。

ドーベルマン・ピンシャーの鋭敏な性質を「長所」として引き出し、真の伴侶犬として家庭に迎えるためには、個体差に配慮した幼少時からのトレーニングが必須である。



また、ワイマラナーの血も入っていると書かれている資料もありました。

ワイマラナーは狩猟犬の一犬種。19世紀初めに作出され、シルバー・グレイの被毛を持つ。初期のワイマラナーは、イノシシ、クマ、シカといった大型獣の狩猟犬として王族によって使役されたが、こういった大型獣の狩猟の人気が落ちると、鳥、ウサギ、キツネといった小型鳥獣の狩猟犬として使役されることになった。

獲物を指し示す(ポインティング)能力や、追い出す、飛び立たせる(フラッシング)能力に特化した犬種とは異なり、あらゆる用途に適した狩猟犬である。

写真および説明はウィキペディアおよびワールドドック図鑑から引用しました。

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しつけは本だけじゃわからない - 2010.08.26 Thu

昨晩は、アメリカン・コッカースパニエルを飼っておられるINOUEご夫婦から「犬のしつけ」について様々なアドバイスを伺いました。

 トイレのしつけ方や夜鳴きの防止など、体験に基づく具体的なお話をたくさん聞くことができました。 本やネットだけでは分からない、貴重なお話に聞き入ってしまい、気がつけば夜中の2時に。

私は翌日フリーだからよいものの、INOUEさんは朝6時から仕事だったそうで、申し訳ありませんでした。 そんな周りの人たちの苦労など知るべくもなく、JOYはトイレを枕にすやすや寝ておりました。 にほんブログ村 犬ブログ ドーベルマンへ
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血便が出たので獣医に連れて行くと・・ - 2010.08.24 Tue

JOYの便に血が混ざっているのを、たまたま家に来られていたYUMEさんが発見。すぐに、近所の獣医へ連れて行きました。


先生は便を顕微鏡で見ながら「ジアルジアが見られますね」と一言。


ジアルジアとは、顕微鏡で見なければ分からないほどの小さな原虫(寄生虫)で、腸の細胞に寄生し,消化不良や急性~長期的な下痢,軟便などを引き起こすとの説明を受けました。ただ、駆除するのはそれほど難しくはないとのことで、ほっとしました。


毎日、取り替えているJOYの便はいつも軟らかい。ブリーダーさんからは、この犬種は胃腸が弱いため、毎食後「エビオス錠」(人間用の胃腸栄養補給薬)を5錠飲ませるように指示されていました。


今は大切な成長期です。着実に成長するためにも、早く完治することを願っています。

<犬のジアルジア症>

ジアルジア症は、ジアルジアと呼ばれる原虫が小腸に寄生することで起こる寄生虫感染症です。子犬が寄生された場合は下痢や発育不良だけでなく、体重の減少などが引き起こされます。

ペットショップなど、犬や他の動物を多数飼育しているような場所では、集団感染がしばしば見られます。 長期間生存する寄生虫で感染力は高く,犬が一匹でもかかってしまったら他の子も感染の可能性を疑いますし,駆虫薬による治療を行ってもなかなか直りにくいことがあるので要注意です.

また,犬から人への感染(主に経口感染)も考えられますので,仔犬の糞便を処理した後などはよく手を洗うなどの注意が必要です.

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プロフィール

wonwon

Author:wonwon
2010年8月にドーベルマンJOYを家族に迎えました。JOYは一人娘のAYAにとってはまさに弟のような存在です。JOYと一緒に暮らすことで、家族みんなが楽しく豊かな生活を送ることができると信じています。ブログを通じて、一人でも多くの人と喜びを分かち合いたいと思います。インスタグラムdoberman_joyもやっていますのでよろしくお願いします。

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